アンケート

みんなのアンケートです。
食生活と発病にどんな関係があるのか統計をとっておりますので、是非回答をお願いします。

アンケート” へのコメントが 31 点あります

  1. 数日前に潰瘍性大腸炎と診断されたばかりの24歳です。
    香辛料、アルコール、脂肪分が多いものや悪い油を使った料理があまりよくない、と診断していただいた医者に教わりましたが、その他に具体的に何がダメなのかが未だに掴みきれていません。
    制限するなら、寛解期でもストレスにならない程度に制限していきたいと思っているのですが、もともと食に関して関心がなかったため、これからきちんと食べ物のことを理解して食事療法していけるか不安です。

  2. 病歴25年、過去3回劇症で入院、ステロイドも許容量はとっくに超えてます。

    ここ5年ほどはカメラ検査で炎症出血箇所はあるものの、普通便の状態で完全な寛解とは言え無いまでもまぁまぁ落ち着いてます。

    お酒も飲みますし、焼肉も食べます。そんなに悲観するほどでも無いですよ。むしろ癌化の方が心配。

  3. 引っ越した2007年くらいに発症、診断は「風邪」のまま、2年が経ち…
    潰瘍性大腸炎かクローン病ではないか?と看護師であった母や地方医が目を付けた2009年ころに引っ越し&高校入学→高熱でぶっ倒れました。緊急入院、潰瘍性大腸炎だと正式に診断されました。

    2009年夏(G-CAP)、2012年秋(サラゾピリン→アサコールに切り替え)に再燃も、落ち着いていたのですが…
    最近また腸子がよろしくない。ううむ。
    特疾手帳切れてるんだけどな…

  4. 昨年(2014年)4月から発病していて、9月に病院にて「潰瘍性大腸炎」と診断され今に至ります。
    4月の時点では「潰瘍性大腸炎」と知らずにひたすら治るのを待っていました。5月半ばに一旦緩解して良かったと思っていたら、7月初旬に再発、9月の診断を経て投薬開始しました。しかし食事の内容が悪いのか一向に改善せず、何回も発熱やトイレに行く回数の増加繰り返し、未だに緩解状態に至ることはありません。
    今は焦らずこの病気のことを勉強しながら、そして自分の身体と対話しながら一歩一歩緩解に向けて歩みを進める時期と考えています。
    最近、発熱で病状悪化中でお粥のみ+食事回数減で大腸を休ませちょっと改善してきました。

  5. 27歳3月に発症し、まだ二ヶ月の低キャリア。現状、アサコールで緩やかな改善傾向。初期の劇症がまた来るなら、命を断つ。
    簡単にステロイド入れたがるヤブ医者。てめーやてめーのガキがこの病気になったら同じ事できんの?
    よくわかんねー病気をテキトーに診断されて高い薬を売りつけられる、製薬株式会社と病院に一生貢ぎ続けるくらいなら死んだ方がマシ。
    政治家は特疾扱いを継続。薬屋と医者は利益を献金?公費負担だからやりやすいね。叩けばホコリが出そうな仲良しさん達。
    元々人間なんて健康でもいつ死ぬかわかんねーんだから悔いのない様に生きてきた結果、健康になったらやりたい事が思い浮かばねー。
    ひとつ願いがあるとすれば、医者と薬屋とそれぞれの家族や関係者全てが潰瘍性大腸炎を発症すること。
    治す気出るんじゃない。

  6. 2年前に診断されました。
    野菜も大好きなんですが、メインが肉系・洋食中心の食生活+
    乳製品・ラーメン・スナック菓子・洋菓子大好きで、
    食べる量も家族から注意されるくらい多めでした。

    診断されてからしばらくは、
    牛・豚・乳製品・高脂肪の食品は避け、
    豆腐・魚・鶏肉など、消化の良い食生活を心掛けていたのですが、
    家族と別に作ったりすると食費も手間もかかることと、
    我慢し過ぎた反動で、緩解した頃から何でも食べていたら、
    昨年の冬にまた再燃し今に至ります。・゜・(/Д`)・゜・。

    本日通院日で、結果は数値が悪く、
    このままだとステロイドの全身投与も考えなければならないよと
    先生から告げられ落ち込んでます。。。
    う~食生活見直さないと。。。。

  7. 先週検査を受け、今日検査結果で潰瘍性大腸炎である事を知りました。
    肉(脂っこいもの)が大好きなので、食事でストレスがたまりそうですが上手に付き合いたいと思います。

  8. 発症は中学3年、現在は大学生です。
    これまで、数回入院。ペンタサ、白血球除去、ステロイドなど多くの治療を受けました。
    でも、治療により良くなっても、再発すればひどくなるばかり。
    出会ったのが広島漢方。今、服用後半年以上緩解です。
    広島漢方以外服用していません。
    一番効果がありました。
    今後も頑張って服用します。
    よかったら試して下さい。

  9. 2011年8月頃発症しました。直腸型です。ペンタサ腸注とメサラジンで寛解期にたどりつきましたが、4か月程で再燃したようです。ショックです。ふりだしに戻りました。まだまだこれからです。日常生活、仕事に支障は現在はありませんが、寛解期をキープさせる術を見つけたいです。

  10. 私は5カ月間にこの病気になりました。
    この病気で初めて入院しました。
    1か月入院しました。
    退院した後も、検診で、病院に通っています。

  11. 私の娘の事ですが、最近下血で診察をし潰瘍性大腸炎との事です
    始めてのことで戸惑っています、食事療法とかを詳しく教えて下さい

  12. 1年前に診断を受けて7ヶ月位調子はよかったのですが
    3月位からまた粘血便に悩んでます。
    仕事やおでかけが全て億劫になってしまってます。
    食事は今度こそ低脂肪で過ごそうと思ってます。

  13. 症状は数年前からあり、はっきりと診断されたのは二ヶ月前でした。
    それまでは、過敏性腸症候群や慢性下痢症との診断で薬を服用していましたが、悪化し…。
    現在は、入院を経て、駆け込みトイレの回数は格段に減りとても快適に過ごしています!(*^^*)
    ただ、食べ物に気を使うのは、まだ慣れません(>_<)完治を目指して、食べたぃものを食べれる日を夢見て、前向きに頑張っていこうと思っています!(^-^)/

  14. 2000年に病名が解かり緩解と再燃を繰り返しつつも、腹痛がほとんどなく最近まであまり食事制限もなく過ごしていました。

    2012年2月に腹痛に襲われ粘血便と体温上昇。思いっきり食事制限して一月で5キロ痩せて、ペンタサ最大量飲んで、最悪期は過ぎたようですが、依然腹痛(頻度は減りました)と粘血便は変わらず。

    いい方向に行っている?ので、なんとかこのまま緩解に持っていき
    ビールが飲めるようになりたいです。

  15. 8年前に発病し,初めは痔を疑われ、その後この病気だと・・・。
    去年辺りから口内炎が酷くて慢性化し、試しにペンタサの量を減らしたら、口内炎は治りました。ついでに痔や手の皮膚の弱さも改善♪
    口内炎に悩まれてましたら、量を調節してみるのも手かと思います。

    この病気になってから、アレルギーが増えました。(アレルギー症状が悪化しました)
    蟹、牛乳、卵の白身(生)、鹸水(ラーメンの麺のつなぎ?)、増粘材(コンビニ弁当の添加物)・・・。
    アレルゲンはもとより、なるべく添加物を取らないようにしています。
    あとは普通の食生活(?)毎晩晩酌あり♪
    そのためか、ここ数年落ち着いてます♪

    数年前にATMの治験で肝臓をいわして半年間廃人化しました。
    文句を先生に言いに言ったら、飛ばされてた・・・。

  16. 私は20代から10年以上潰瘍性大腸炎でしたが下記の病院で完治しました。
    潰瘍性大腸炎は難病でも何でもありません。
    ただのアレルギーなんです。簡単いいえば腸のアトピーです。
    そして治療に免疫抑制剤(ステロイド、ペンタサ、サラゾピリン、ステロネマなど)を使ってはいけません。治療なんて名ばかりで、徐々に悪化し製薬会社とヤブ医者の思うつぼです。
    アトピーにステロイドが良くないという話は徐々に浸透しているでしょ?
    そしてガンになるのは潰瘍性大腸炎が原因ではなく免疫抑制剤の長期投与なんです。免疫抑制剤は白血球の働きを妨げ、本来の仕事である死んで行く細胞のガン化を食い止められなくなるんです。

    以上のことは下記の病院の先生の潰瘍性大腸炎の論文で書かれています。
    その論文や患者さんの手記をお読みになって納得された方は行ってください。
    お大事に。
    http://www.matsumotoclinic.com/

  17. 大学受験の時期に発症。その後大学生活中に悪化、慢性的貧血を経て入院。
    一月半の絶食治療、ステロイド治療が効かず、漢方に頼るも緊急手術に。
    大腸は全摘しました。今は人工肛門をつくって直腸と小腸を繋ぐ二回目の手術をステロイドを減量しながら待ってます。暴飲暴食や偏食に気を付ければ食べる物にとくに制限はありません。自分の体からのサインに気づいてあげることが肝心だと思います。
    食べる事ばかりに意識がいくと辛いので、ほかに人生の喜びや楽しみを見つけられればいいなと思ってます。

  18. 18歳で発病。悪くなるたびに健康な人が羨まししく感じます・・・でももっと苦しんでいる人のことを考えて前向きに生きていきたい。

  19. 発病して40年弱です。発病は原因かどうか分かりませんが尿路結石による血尿と尿酸値ダウンさせる?な新薬を大学病院で服用させられた為と思っています。
    その新薬服用をやめたら血便は止まりましたが潰瘍性大腸炎になりその後3回入院しました。
    何時でも便所に飛び込める環境でしか仕事も遊びも出来ず、それ以前のサラリーマン生活は出来ず、結局職種を変えました。
    現在はすぐ近くに家庭医を持ち、具合が悪くなったら前以て渡されているステロイドを自ら服用して、悪化を防ぐことが出来るようになりました。
    最近はドライブや旅行で便所に対応できない場合は前以てステロイドを服用することによりかなり普通人のような生活ができるようになりました。

  20. 20歳過ぎ、転勤直後に発病。環境の変化、仕事や人間関係等々ストレスが影響してたのかなぁとつくづく思います。入院二回 再燃緩解繰返し現在25年目。
    完治したら美味しいらしい?「チゲ鍋」食べてみたいなと思ってます。

  21. 発病後6年目。ATMで一年緩解。その後再燃、食事療法で緩解一年。完治か?と思われるほど調子がよかった。が、気が緩みお酒を多めに飲んだことがきっかけで再燃。納豆、漬物、ヨーグルトを中心に食事療法で「ほぼ完治」を目指しているところ。ラーメン食べたい。。食べてやる。

  22. 2月に検査でわかりました。
    以前と同じ量を食べると必ずお腹をこわします。貧血がひどく鉄剤を飲んでいます。

  23. 28歳で発症しました。入院を1ヶ月半した後、最初は食事に気をつけていましたが大好きな肉系の食事に戻っても大丈夫でした。季節の変わり目に少し調子が悪くなる時がありましたが、森下仁丹のビフィーナで調子を取り戻し自分でコントロール出来るようになりました。しかし、発症後17年で今年再燃して現在入院中です。再燃してしまった原因は皮肉にも禁煙をスタートさせたのがきっかけではないかと思います。

  24. 19歳のときに発症し、23歳で膵炎を併発、それから2回入院もしました。
    現在は広島漢方を服薬し症状が落ちついていますが、気を抜いて油の多い食事
    お酒、たばこで膵炎を起こしました。発症して12年経ち、癌のリスクも高まってきてるので、食事に気をつけて、炎症をなるべく起こさない生活を心がけたいなと思います。

  25. 19歳の3月に発病しました。もともと薄味派で和食中心の食事自体に文句はないですが、コーラジャンキーだったので少しショックです。

  26. 今年初めに検査をして潰瘍性大腸炎と診断されました。
    お酒や牛肉は止めています。
    豚肉や鶏肉は今のところ大丈夫なので食べてます。
    ラーメン屋にも週2~3回行っています。
    乳製品(特にチーズを使ったもの)は食べるとすぐにお腹が痛くなりますね。

  27. 半年前に慢性膵炎と診断されて以来、大好きなお酒を我慢して膵炎の薬を飲み続けていましたが、実は潰瘍性大腸炎でした。お腹が落ち着いたら久々にお酒を飲みたいです。

  28. 発症後、すぐに2ヶ月間の入院。
    おかげで、人生観がすっかり変わりました。

    現在も通院中ですが、
    幸い、食事の影響が少ないのは助かっています。
    ただ、仕事柄、ストレスは多いので、時々トイレに籠もっています

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