テーマ更新時の挿入CGIの扱い

これはサイトを構築するためのメモです。今後忘れないように記述しています。
ページにCGIを埋め込む場合、埋め込みたいページにinframeで記述するだけで大丈夫なようです。
例えば特定の固定ページにあるCGIを埋め込みたい場合は、
事前にCGIをアップして動作確認したのち、
そのページ内に以下の通りに記述すれば表示されます。
<iframe src=”http://ibduc.org/xxx/xxxxxxx/xxxxxx.cgi” width=”xxx” height=”xxxx” frameborder=”0″ scrolling=”no”></iframe>

テーマのpage.phpにcgiを記入してしまうと、各固定ページに同じCGIが表示されてしまうので注意が必要です。
以前は以下の方法で処理していましたが、今後は上記の方法で対応するのが得策です。

当サイトで利用しているCatch Boxでは、挿入したいCGIをiframeで挿入しています。
具体的には
『<!–?php get_template_part( ‘content’, ‘page’ ); ?–>』
の下にといった具合に挿入することになります。
また、テーマを更新すると、上記の記述が消えてしまうので、再度同じ作業をする必要になります。
この件については、この記事が参考になりました。
http://39kn.com/2009/05/06/2107/comment-page-1/

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